2018年11月26日

雑記

こんばんわ(笑顔)

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先日、斎藤一人さんの本を読んだことで、
久しぶりに

我は 神なり 愛と光なり

と唱えてみました。

この言霊は、背骨を正常にまっすぐに
してくれる言霊として紹介されてます。

数年前もこの言霊を唱えたことがありましたが、
背骨がまっすぐになったと実感することもなく、
しばらくすると、自然と唱えることをしなくなりました。

昨年から、上江洲義秀先生の我神なり、我愛なり、
我生命(いのち)なり、我無限なりという言霊も
時々唱えるようになりました。

こちらも、一生懸命に唱えようという感じではなく、
とりあえず、よさそうだから、唱えてみようかなという感じで
唱えてました。

そして、昨日、我は 神なり 愛と光なり
を唱えたところ、本当に背骨が正しく整ったのを
感じました。

そして、上江洲先生の我神なり、我愛なりでも
同じく背骨が整います。

背骨が整ったということは、全身が整うという
ことだと思います。

先日のふたご座の満月から、身体によい言霊を
掛けると、身体がすぐに正しく整ってくれるようになった
のかもしれません。。。

これからは、常に身体によい言霊、よい想念をたくさん、
意識して使っていこうと思います。

いつも有り難うございます☆

太陽 いて座 5 木の高いところにいる老いたフクロウ(An old owl up in a tree.)
意識の変容 研究 探求 見通す
posted by 0∞ 響 ミナ ∞0 at 21:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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