2014年01月19日

しし座の月からおとめ座の月

こんばんわ(笑顔)

DSC_0161 (520x346).jpg
伊勢原大神宮 内宮 天照皇大御神さま

今日の10:24にしし座からおとめ座に月が移りました。。

17日の日は満月の翌日ということもあり、エネルギーの流れが強く、さらにくたびれはてていたこともあり(笑顔)しし座の月なのに、おとめ座の月と勘違いしてしまいましたが、今日は本当のおとめ座の月になります。。

しし座の体の部位は、心臓(ハート)と背中(脊髄)です。

17日は、ほぼ満月ということもあり、血液循環と脊髄の流れが強く体が筋肉痛のようにエネルギー的に痛い感じでした。

そしておとめ座の月の今日も、ひきつづきエネルギーの流れが強い感じです。

おとめ座の体の部位は、腸(丹田)などの管状を司り、神経が敏感になります。

ということで、しし座の月からおとめ座の月の時期は、ハートの活性化と丹田の活性化を意図するといいように感じてます。

腸は第二の脳といわれているだけあり、個人的に腸の調子を整えることを意図してます。

個人的に、おとめ座の月のとき、一番反応が強いのですが、私にとって腸がウイークポイントだったからだと感じてます。

なんとなく私は、腸(丹田)のエネルギーが殆ど、外部に漏れてしまっている状態で人生の殆どを過ごしていたのかもしれません。。(子供の頃から腹筋力がなく、足上げ45度ができなかった私。。。90度がせいぜいでした。。。腹が据わらず、落ち着きがない感じ。。)

最近は、丹田を強くするために逆腹式呼吸を行ってますが、その好転反応として、この半年くらい足の裏の腸(大腸、小腸)の反射区の部分が痛くなってました。。

今年になってから、丹田を鍛えたことにより、鼻から長く息が吐けるようになり、足の裏の腸の反射区の部分の痛みが治ったようです。。

だからこそ今まで、おとめ座の月の日は、丹田がすごく敏感になり、エネルギーの流れを強く感じていたように思います。

体の部位はすべて繋がっていて、腸(丹田)の働きが良くなると、心臓(ハート)の働きも活発になることで、17日のエネルギーの流れは、個人的にすごかったのかな。。

いつもありがとう☆
今日のキーワード
月の星座を意識することで、体の部位の健康管理のリズム感を掴む感じ。

太陽 やぎ座 30 秘密のビジネス会議 (A secret business conference.)
イメージは、保守的 秘密 3次元的 社会的地位

明日からは、みずがめ座に入ります。 
 
月の星座 おとめ座 体の部分 腸 卵管 輸精管 神経 膵臓 脾臓
posted by 0∞ 響 ミナ ∞0 at 17:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。