2013年11月24日

火の星座と丹田

こんばんわ(笑顔)

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筑波山 ガマ石

昨日も日記に書きましたが、おひつじ座に天王星、しし座に月、いて座に太陽で、火の星座の三角形が形成されています。(オーブはかなりあります。。)

そのせい?もあり、昨日はハート(しし座)、額の部分(おひつじ座)、丹田(いて座)の周辺が敏感になっていました。

この部分は、下丹田(臍下丹田)、中丹田(ハート)、上丹田(額)になります。
丹田は、エネルギーを創りだす場所でもあります。

下丹田は、私がよく書いている丹田の部分で、生命エネルギーの源泉です。ここから全身へエネルギーを供給しています。

そして、中丹田は、ハートで、心、魂、愛のエネルギーの源泉で、上丹田は、直感、頭脳、知性、創造エネルギーの源泉です。

火の星座は、ピーポイントで丹田の部分に対応しているわけではないのですが、だいたい身体の対応箇所は、丹田周辺ということです。

3つの丹田は、三位一体のような関係で、深く強く繋がってます。
1つが活性化されれば、他の2つの丹田もすぐに活性化してきます。

火の星座は、精神性、創造力、活動、直感力です。3つの丹田も、エネルギーの源泉で、創造していく場所ということで、かなり強くリンクしているように感じてます。

私のホロスコープは、殆ど水の星座と土の星座で、火の星座は1つだけです。だからこそ、トランジット(現在の星の位置)で火の星座が来たときに、うまく、共振するように意図すれば、直観力も創造力も高まるように感じてます。

これからも、月の星座が火の星座にきたときには、じっくり影響を観察いていこうと思ってます。

もちろん、火の星座だけではなく、土の星座(感覚)、風の星座(知性)、水の星座(感性)に来たときには、それぞれのよい部分を取り入れていこうと思ってます。

いつもありがとう☆

今日のキーワード
今日からは、サビンアンシンボルの原文(英語)も書くことにしました。なんとなく直感で(笑顔)英語と日本語両方の方がイメージが湧きやすいように感じたので。
月の星座のしし座は、あまりにも動きが早いため、書きません。

太陽 いて座 3 チェスをする2人の男(Two men playing chess.)
天王星 おひつじ座 9 水晶を凝視する人(A crystal gazer.)
(ディグリー占星術より引用)
いて座 3のイメージは、人間関係の葛藤 エゴの克服 パートナーシップ ライバル 切磋琢磨
おひつじ座 9のイメージは、先見力 客観性 直感 集中力 全体を見渡せる
posted by 0∞ 響 ミナ ∞0 at 18:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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