2013年10月25日

さそり座と薬効

こんばんわ(笑顔)

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内宮

毒草の近くに、その毒を解毒する薬草が生えているということは、時代劇のドラマや映画を見るとよく描かれてます。

そして毒草ではなく、毒をもつ動物や虫の近くにも、やっぱりその毒を解毒する薬草が生えているようです。

先日読んだ、月の癒し(本)に、土が自然の状態を保っている場合は、そこに住むうちの誰かが、身体が弱かったりすると、突如としてそれに効く薬草が生えてくる。そして場合によっては、病気にかかる前にその病気に効く薬草が近くに生えてくると書かれてます。

これを読んだ時になんだかすごく腑に落ちた感じがしました。

2012年は本当に身体の調子がよくない感じで、少しでも元気になろうと色々試行錯誤しましたが一番効果があったのは、家の庭に生えている薬草でした。

2012年の春くらいから、アロエを毎日食べるようにしたり、ドクダミやユキノシタのチンキをつくったり、レモンバーム、ローズマリーなどのフレッシュハーブティを飲んだり、市販では、養命酒を飲んだり、ビワの葉茶を飲んだりしました。

それでも、2012年の10月までは、まだ日記を書く元気もなく体調は相変わらずよくない感じでした。。(無理して仕事をして、無理して日常生活を送っている感じ。)

そして、ようやく11月を少し過ぎてからは、少しずつ元気になり、とりあえず日記が書けるくらい回復しました。

今日は、ふと。。昨年の11月頃から復活した理由がなんとなくわかった感じがしました。。

先日読んだ、月の癒しに満ちていく月のさそり座の月の日に、採取する薬草は特別の治癒力が宿っていると書いてあります。

これは、さそり座の月の日のことですが、なんとなく個人的に、さそり座の時期は薬草の薬効が強く作用するように感じます。

だからこそ、昨年は春から取り入れた薬草の効果が、さそり座の時期に強く現れたことで、私の体調が良くなったこともあるかな?と思いました。

もちろん、アセンション期で地球のエネルギーが高まったことで、元気になったこともすごく大きいと思いますが。。

今年も引きつづき、薬草酒を少量飲んでますが、やっぱりさそり座の時期になってから、なんとなく薬効が強まった感じがしてます。。

さそり座になってから、普段飲むお茶をドクダミ茶ブレンドからルイボスティに代えたことで、今まで特に感じたとこのないルイボスの薬効を感じてます。

まださそり座に入ったばかりなので、薬草の効果に関しては、じっくり感じていこうと思ってます。

因みに、家の庭で勝手に増えている薬草は、ドクダミだけです。あとの薬草は、人から頂いたり、苗を買って植えてます。(笑顔)

いつもありがとう☆


今日のキーワード
自分の周りの植物を観察する。。家の庭に何故か、たんぽぽも生えてます。。たんぽぽも薬草です。。
お店で売っている、野菜も実はほとんど全部薬草だったりします。。あじさいさえ薬草だし、菊も薬草です。。

太陽 さそり座 3 棟上げ式(ディグリー占星術より引用)
昨日のサインで今までの殻を破りましたが、今日はコミュニティに参加したり、協力したり、コツコツと順応していくサインです。3は三角でもあり、調和の数霊でもあります。
posted by 0∞ 響 ミナ ∞0 at 21:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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