2013年07月28日

曼荼羅

こんばんわ(笑顔)

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伊勢神宮 外宮 多賀宮

今日の日記の内容は、個人的にエネルギーを感じた感想なので、鵜呑みにはせず、参考程度にしてくださいね(笑顔)

一昨日から、伊勢神宮の外宮の高倉山のエネルギーが三ツ石のエネルギーが似ているような感じがして、すごく氣になってました。

高倉山のエネルギーを写真で感じてみると、丹田の部分やハートで振動を感じます。。三ツ石も同じで、やっぱり丹田の部分やハートで振動してます。。

まあ一昨日から、臍下丹田の振動が強くなってきたこともあり、より丹田でエネルギーを感じるのかもしれません。。

そして、外宮の正宮のエネルギーも感じたところ、やっぱり、主に臍下丹田で感じ、その感じたエネルギーがクラウンチャクラに向かってすぐに上昇していくような感じがします。なんとなく地から天に抜けるような感じ。。

荒御霊の多賀宮も同じで、丹田でエネルギーを感じ、それがすぐに天頂に上昇する感じでした。。

でも面白いのは、高倉山も三ツ石も丹田やハートでエネルギーを感じるのですが、天頂に上昇する感じはなく、丹田の御霊のエネルギーをどんどん強めていくようなエネルギーを感じてます。。

昨日の日記に書いた、仙骨の魂の光をより輝かせるような感じ。。

伊勢神宮の外宮は、霊統的に出雲のエネルギーだと何かで読みましたが、たしかに、大地(ガイヤ)のエネルギーのように感じました。

両部神道では、伊勢内宮の祭神、天照大神(あまてらすおおみかみ)は胎蔵界の大日如来であり、光明大梵天王であり、日天子であるとし、一方、伊勢外宮の豊受大神(とようけのおおみかみ)は、金剛界の大日如来であり、尸棄大梵天王であり、月天子であるとする。そして伊勢神宮の内宮と外宮は胎蔵界と金剛界の両部で、この両部が一体となって大日如来の顕現たる伊勢神宮を形成しているとした。(二宮一光)

ウィキペディアより引用


両部神道によると、内宮は、胎蔵界の大日如来で、外宮は、金剛界の大日如来ということで、とりあえず、胎蔵界と金剛界の曼荼羅を、ネットで調べて、写真でエネルギーを感じてみました。。

すると。。

胎蔵界の曼荼羅は、内側からエネルギーが無限に広がる感じで、丹田の部分で主に振動を感じました。金剛界の曼荼羅は、クラウンチャクラや額の部分でエネルギーを感じ、天頂から光のエネルギーが入っていくる感じでした。

内宮なので、内側からエネルギーが広がる感じ、外宮なので、外の天からエネルギーが降り注ぐ感じなのかなと思いましたが、私が外宮をエネルギーを感じた感想は、曼荼羅のエネルギーとは、逆で外宮は、丹田の魂のエネルギーを強めそれを、天に上昇させるようなエネルギーでした。。

まあ、表裏一体ということで、逆もまた真なりなのかなと思いました。。(そういえば、氣の認識は、逆であると本で読んだことがあった。。)

今日は思いつきで、ざっと写真のエネルギーを感じてみただけなので、またしばらくするとエネルギーの感じ方の変化していくように思います。

胎蔵界と金剛界に関しては、また書きます。。いつもありがとう☆
DSC_02200075.JPG
両界曼荼羅図 胎蔵界 東京国立博物館(内側から広がるようなエネルギーです)

今日のキーワード
古代のエネルギーの感じ。。(日本語になってないけど。。)
posted by 0∞ 響 ミナ ∞0 at 18:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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