2013年07月27日

仙骨の魂

こんばんわ(笑顔)

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鹿島神宮 大国主社 大国主命さま

先週の週末あたりから、仙骨に振動を感じ腰が少し痛い感じがしてました。
(私は、基本的に首肩は、常に少し痛い感じです。腰も定期的に少し痛くなります。。)

(私の首さん肩さん腰さんは(笑顔)、粗いエネルギーを感知すると、すぐに痛くなるようです。。
ということで、実は普通にいつも少し痛い感じで、エネルギー的な変化があるときは、かなり違和感を感じます。。)

私は、仙骨のチャクラの部分だけではなく、足の裏の湧泉、手のひらの労宮、みぞおち、ハート、喉、クラウンチャクラが、時たま少し振動します。。

特にエネルギーの高い写真をみたり、パワースポットにいる時などは、いい感じで、7つのチャクラとツボの部分が少し振動してます。

チャクラが振動しているときは、大体リラックスしているときだけで、粗いエネルギーと接すると、とたんにそれどころじゃなくなり(笑顔)、心も体も緊張して硬くなり、しゅんとなってしまいます。。

それでも、今は仙骨の振動だけは、継続的に振動してます。。

もしかすると、マヤ暦の新年になったこともあり、仙骨の魂のバイブレーションが高まったのかもしれませんね。。(笑顔)

仙骨には、宇宙の生命エネルギー(神)が、宿っているといわれてます。。臍下丹田といわれている部分ですね。

臍下丹田は、丸いボール状の球体のようで、お腹の中で少し動くようです。。ということで、臍下丹田の位置は、日によって少しずれるようです。。

私は、氣の呼吸法(藤平光一さん著)をよく読んでいて、2年以上前から毎日、臍下の一点に心を静めると10回くらいは、自分に言い聞かせています。

この本によると、人間の本来の力は、臍下丹田より生ずると考えられていたようです。藤平光一さんいわく、下腹の力のはいらない無限小の一点を「臍下の一点」名づけたということです。

2年前以上に、臍下の一点に心を静めると唱えた始めた頃は、正直、自分自身の丹田がどこにあるのか、あんまりよくわかりませんでした。

それでも、時たま、臍下丹田が振動してくれるお陰で、なんとなく、ここかも?しれないと少しずつ、丹田に位置がわかるようになってきたのかもしれません。。それでも、丹田を球体でイメージすることはできませんでした。。

それが、昨日からは、臍下丹田の振動が強くなり、臍下の一点に心を静めると思うと、さらに振動が強くなるので、なんとなく、仙骨の魂を球体としてイメージできるようになってきました。

仙骨の魂は、なんとなく、心臓みたいに、動いている感じがしてます。。

私の2013年のテーマは、内なる神と常に繋がることを意識することですが、この数日で、かなりなんとなくですが、仙骨の魂のをイメージできたことで、一歩前進したように感じてます。。

いつもありがとう☆

今日のキーワード
ベースチャクラ

昨日のキーワードに書いた、高倉山ですが、やっぱり、三ツ石のエネルギーと振動が似ています。。昨日はあまりにも、高倉山のエネルギーに共振共鳴したせい?もあり、丹田の振動が高まったのかもしれません。。

三ツ石の写真を日記に載せてからは、三ツ石からやってくる温かいエネルギーに2,3日包まれてました。。それほど、私にとって、インパクトのあるエネルギー振動です。。多分私自身のエネルギーも大きく変化したように思います。。それにしても、高倉山も三ツ石も不思議な感じの振動エネルギーです。。

なんとなく、天地自然神というか、宇宙神というか、すごいエネルギーです。。
posted by 0∞ 響 ミナ ∞0 at 20:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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