2013年07月25日

コペルニクス的転回

こんばんわ(笑顔)

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コペルニクス的転回

1 カント哲学の立場を示す語。従来、認識は対象に依拠すると考えられていたのに対し、対象の認識は主観の先天的形式によって構成されると論じたカントがこの主客関係の転換をコペルニクスによる天文学説上の転換にたとえて呼んだもの。

2 発想法を根本的に変えることによって、物事の新しい局面が切り開かれることをいう。

大辞泉より引用


よく日記に書いてますが、私はかなり強いサイキックスポンジです。。未だに、ごくごく普通の人のエネルギーに強く同調してしまうと、軽くめまいを起こすほどです。。

ごくごく普通の人との同調で、軽いめまいを起こすほどなので、かなり粗いエネルギーの人と同調したりすると立ちくらみをおこし、手すりが必要になります。。。普通に立ってられません。。(笑顔)

だからこそ、人のエネルギーを感じはじめてから、約8年間、人らしく、楽しく生きるために、色々試行錯誤してきました。。

まあ、この色々やった、試行錯誤のことは、過去の日記に、だらだら、ずるずると書いてますので、それを読んでください。。(笑顔)

今月になってから、外側の3次元の粗いエネルギーよりも、内側の声のエネルギーの方が、ずっと強くなってくるかも?という感覚が強くなってきました。

まだまだ、外側のノイズが9割、内側の声が1割というところですが、8年前は、外側のノイズが99.99〜99%で、内側が0.00〜001と限りなく、ゼロに近かったように思います。

だからこそ、今現在の内側の1割の声が、すごく大きい感じです。

この内側の声は、真言や強い言葉など目にすると、仙骨の部分が振動します。そして、今月からは、微量ですが何かを思うことで、エネルギーが外に出るようになりました。

つまり、実は外側よりも、内側からの声の方が実は巨大なのかもしれなと、強く直感的に感じるようになりました。

これは、ネガティブよりもボジティブの方がエネルギー的に数万倍以上強いということなんだと思います。

これは、昔から知識として知っていましたが、あんまり実感できない感じでした。。

百聞は一見にしかずといいますが、こればっかりは、実感しないかぎりわからないと思います。

ボジティブの方がネガティブよりも強いという、個人的コペルニクス的転回を実感できたのかな。。

それでも、数日前の選挙のエネルギーを感じてみると、やっぱり、3次元的なエネルギーが圧倒的に強く感じます。。でも今は1割の内側の声がそれに対して、超然としているように感じてます。

そして、今は内側の声が1割ですが、これからは、日に日に、どんどん強くなっていく予感がします。

いつもありがとう☆

今日のキーワード
新しい時代のコペルニクスよ 余りに重苦しい重力の法則から この銀河系統を解き放て
生徒諸君に寄せるから引用  宮沢賢治 著
posted by 0∞ 響 ミナ ∞0 at 20:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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