2013年04月26日

遠隔力

こんばんわ(笑顔)

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3月の日記にも書きましたが、3月の満月では、自分の目がエネルギーを受けとるセンサーになってしまい、粗いエネルギーを目で見ると、目がエネルギー的に痛くなり、普通に目が開けられなくなり半眼状態でしばらく過ごしました。

そして、普通の数字からエネルギーを感じるようになりました。。(具体的にではなく、数字がエネルギーを発していることがわかる程度です。)

そして、今日の満月ですが、満月を目で見たり、見なくても意識を向けたりすると、クラウンチャクラから、満月のエネルギーが入ってきて、手のひらと足の裏が振動するような強さを感じてます。。

私がこれほど強くエネルギーを感じる媒体は、以前は人のエネルギーのみでした。。

私は人の発するエネルギーをかなり強烈に強く感じてます。。もうここまで、ハッキリクッキリ感じると、氣のせいということは、ありえません。。

月に関しても、勿論エネルギーを感じてましたが、月は地球には一番近い星だけれど、やっぱり遠いので、月のエネルギーに関しては、なんとなく感じるとか、ぼんやり感じるとかでした。

それが、今月の満月からは、人と同じくらいまでいきませんが、30%くらい人のエネルギーを感じるようにリアルに感じられるようになったのかもしれません。。

普通の数字からエネルギーを感じたり、紙に印刷してある文字からエネルギーを感じたり、白神山地の自然音のCDからエネルギーを感じたりするような、遠隔力が高まったのかなと感じてます。

だからこそ、遠くにある、月のエネルギーをリアルに感じるようになったのかもしれません。。

最初に遠隔でエネルギーを送るとか、過去や未来にエネルギーを送ったりでできると聞いたときは、そんな馬鹿なありえないと思いましたが、エネルギーを感じられるようになると、遠隔は、当たり前で自然なことになってしまいました。

人の思いは、過去にも未来にも、遠くにも飛ばせる、そして、その力を強くしていくことができるんですね。

いつもありがとう☆

今日のキーワード
ふたつの力(善と悪)というものはなく、あるのはただひとつ、神の力だけです。したがって失望というものはなく、今起きているこのことは、幸せなおどろきを意味しています。(アファーメーション)

悪は人の空虚な想像から、すなわち善と悪の2つの力を信じることからくるもの
アダムとイブは、「幻想の木マーヤ」の実を食べ、唯一の力である神の代わりに二つの力(善と悪)を見るようになったという古い伝説があります。
したがって、悪とは、人が死すべき思考、現世的思考である人類的信念でつくりあげた誤った法則なのです。。
人生を開く心の法則より引用

ということで、悪とは、人の魂が催眠をかけられて、悪という幻想が描き出されたもので、実態はないということですね。。

自然の中にいると、宇宙のリズムを感じます。。その中にいると、悪というものはなくて、天地自然のエネルギーのみ感じます。確かに、人が勝手にでっちあげたものですね。。
posted by 0∞ 響 ミナ ∞0 at 19:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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