2013年03月21日

湧泉

こんばんわ(笑顔)

DSC_0158 (520x346).jpg
根津神社  須佐之男命さま 大山咋命さま 誉田別命さま 相殿 大国主命さま 菅原道真公さま

湧泉(ゆうせん)
経穴(けいけつ)の一。足底の土踏まずにあり、鍼灸治療で重視される。生命力が泉のようにわく所の意。
大辞泉より引用


昨日の夜は、またまた、体の内部のエネルギーが、グルグルして、あんまりよく眠れませんでした。。(笑顔)改めて、春分の日のエネルギー変化は、すごいなあと感嘆してしまいました。。

昨年から、小周天と大周天を自己流(良い子の皆様はマネをしないように。。)で、少しずつやってますが、昨日の春分の日で、一段階レベルがアップしたかもしれません。。少しだけ、オーラのバリアが強くなり、粗いエネルギーの影響から楽になりました。。

そして、この時期、個人的に一番変化したことは、ツボを押すことでダイレクトに体に響くようになりました。

私の場合、一番、体に響くツボは、湧泉(ゆうせん)です。このツボは、足の裏の第2と第3の指の骨の間のくぼんだところにあります。

湧泉は、12本ある経絡の足の少陰腎経の始点で、氣を溜め、骨を作り、老廃物を排出する働きがあります。
数多くある足ツボの中でも、もっとも重要な場所で、湧泉という名も、生きるためのエネルギーが、泉のように湧き出ることから、命名されたようです。

生きるバイタリティーを取り戻すツボで、冷え性、むくみ、髪の毛、不眠、生理痛、腎臓に効果があります。

私の場合は、湧泉を押すと、頭のてっぺんの百会まで、響きます。そして、湧泉のツボを意識することで、足から30センチ下に位置するといわれる、アーススター(地球の星)チャクラに響く感じがします。

そして。今回感じたことは、ツボは押すものですが、私の場合、ツボに触るだけでも、体に響くようになりました。そして、ツボを押さずに、ただ、意識しただけでも、やっぱり、体に響きます。

この体に響くという感覚は、肉体に響くというよりも、エネルギー体に響く感じです。

ツボは、体に響いてくると、すごく楽しいものです。。ツボにはまった。。?感じです(笑顔)

いつもありがとう☆

今日のキーワード
日本オオカミ(大神)大口真神
posted by 0∞ 響 ミナ ∞0 at 20:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。