2013年01月19日

上弦の月

こんばんわ(笑顔)

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大寒とは

二十四節気の第24。十二月中(通常旧暦12月内)。
現在広まっている定気法では太陽黄経が300度のときで1月20日ごろ。暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。恒気法では冬至から1/12年(約30.44日)後で1月20日ごろである。
期間としての意味もあり、この日から、次の節気の立春前日までである。
西洋占星術では、大寒を宝瓶宮(みずがめ座)の始まりとする
ウィキペディアより引用


今日は、上弦の月で、明日は、大寒ですね。

今朝は本当に寒く、マイナス4度でした。(笑顔)大寒の頃が一番寒いと言われてますが、本当にそう思います(笑顔)

それでも、実は、物理的に寒くても、今年は、心が温かい冬を過ごしてます。(笑顔)

以前は、物理的に寒いと、心も同時に、寒くなって、心底寒い感じでしたが、毎年少しずつ、体は寒くても心は温かくなるようになってきました。

そして、冷え性体質が、徐々に改善されてきてます。。いくら寒くても、心底寒くならないようにするには、やっぱり、浄化(洗心)あるのみだと感じてます。。

明日の大寒の日は、個人的に楽しみにしてます。それは。。

西洋占星術では、大寒を宝瓶宮(みずがめ座)の始まりとする。

となっていて、明日からアクエリアス(みずがめ座)のエネルギーが流れ込んでくるからです。

みずがめ座のエネルギーは、革新的、自由、博愛、平等などです。

今日の上弦の月で、またエネルギーの雰囲気が明るく変化し、月のエネルギーが強くなりました。
これから満月に向かって月が満ちていくので、そのエネルギーの変化も楽しみです。

いつもありがとう☆

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詩編 19−13


Day by day, in every way, I'm getting better and better. (Emile coue quotes)
posted by 0∞ 響 ミナ ∞0 at 21:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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